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牛久大仏から15分!牛久・龍ヵ崎の法事会食は近くのフレンチレストランで

UPDATE : 2024/02/25

ガーデンレストラン樹音では法事会食でのご利用を歓迎しています。牛久大仏(牛久浄苑)から近いこともあり、定期的にご来店いただくお客様も少なくありません。フレンチのコース料理を味わいながらご家族やご親族で穏やかなひとときを過ごしてみませんか?
四十九日や一周忌など会食場所はどうしていますか?

法事は家族、親族、知人が集まり故人様の供養を行うものです。お寺の住職であるお坊さんにお経をあげてもらうことが法要。その後の会食まで一連の流れを総じて法事と言っています。

法要については忌日法要(きびほうよう)と年忌法要(ねんきほうよう)の2つがあります。

忌日法要は命日も含めての日数で初七日、二七日、三七日、四七日、五七日、六七日、七七日、百カ日とあります。初七日はそのまま7日目、三七日は掛け算の要領で3×7=21日目とすれば覚えやすいと思います。

よく聞く四十九日(しじゅうくにち)は七七日(7×7=49)のこと。ちょうど49日目に行うのが難しい場合は前倒しするなど、関係者の都合に合わせてセッティングします。

一方、年忌法要は喪明けとなる1年目の一周忌、2年目の三回忌から十三回忌までは毎年あります。以降は4年ごとに十七回忌、二十三回忌、二十七回忌、そして最後の三十三回忌で弔い上げとなります。

と、法要はスケジュールが決まっているので迷いはなさそうですね。みなさんが気にかけているのは法事会食の方ではないでしょうか?

法事の会食はリラックスできるフレンチレストランで

結婚式とお葬式を除けば、離れて暮らしている親兄弟や親戚と久しぶりに会える機会が法事だったりします。遠方に嫁いだ娘さんやお孫さんの顔を見るのを楽しみにしている方も多いはずです。

法要は宗教上の儀式なので粛々と執り行われますが、その後の会食はできれば肩の力を抜きたいですよね。

一般的に法事会食といえばご自宅と法要会場以外だと割烹料理店やホテルでの和食会席を想像すると思います。仏教の行事なので洋食のイメージがないのは当然なのかもしれません。

ただ会食という意味ではほかにも選択肢がありそうです。

お互いの再会を喜び、コミュニケーションを楽しむ場と考えればレストランも候補に入ってきます。むしろ法要とは雰囲気を変えた方がリラックスできるのではないでしょうか。

そこでおすすめしたいのがガーデンレストラン樹音での法事会食です。

意外に思われるかもしれませんが、法要のあとでご来店される方々はめずらしくありません。

あの牛久浄苑からもアクセスしやすい利便性のよさ

当店での法事会食が多い理由は牛久大仏が近いからだと思います。高さはなんと120メートルで東京タワーやスカイツリーからも見えるとか。世界一のブロンズ製大仏として有名ですが、首都圏最大級の公園墓地「牛久浄苑」の敷地内に建てられています。

敷地内に入れば四季の草花が鑑賞できたり、かわいい動物たちと触れ合えたり、ファミリー向けのお出かけスポットという魅力もあります。

もちろんお墓参りや法要目的で訪れる方もたくさんいらっしゃいます。

法要の次に行く会食場所はなるべく近い方がいいですよね。牛久浄苑から当店までは車で約15分の距離。経路的に渋滞も少ないためストレスフリーで移動できます。特にご高齢の方が一緒のときは負担に配慮したいところではないでしょうか。

ご家族・ご親族でゆったりとした時間をお過しいただけるように当店では個室の用意もあります。日時や人数、ご希望など可能な限りお伺いしますので、まずはお気軽にご相談ください。

ガーデンレストラン樹音
茨城県牛久市さくら台4丁目45-13
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